《テレワークへのサイバー攻撃急増、中共国武漢発新型コロナウイルスCOVID-19》







有形無形に限らず、
社会やビジネス面の文化を形成していたものをぶっ壊しにかかってきた、
中共国は武漢発の新型コロナウイルスCOVID-19。

緊急事態宣言以前の外出規制要請の時点で、
チラホラとごくごく一部で導入が急がれ始めた、
テレワークやリモートワーク。

ホントにごく一部で導入された時に、
直接の打ち合わせや会議をどうするかとなった時に、
同時に何人もの人間と同時にパソコンで会話できるシステムの導入が急がれて、
ZOOMをはじめとして手っ取り早いところから加入者が激増し・・・。
同時に?
その大急ぎで導入したシステムだけにサイバー攻撃の恰好の標的となったことでサイバー攻撃の例が急増したというのが、
上のリンク先で。

Wi-Fiを多用して、
なおかつネットでの通信だけに、
途中での傍受やハッキングのリスクが高まる・・・。


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なかなか日本で在宅が広がらなかった理由がそういったセキュリティー面の難しさゆえだったのが、
新型コロナの脅威を前に大急ぎで導入したらそうなったという。
まあそうなるわな。

話によっては、
中共国製のサービスを使ってしまって根こそぎ情報を取られてるとか、
サービスのアカウントが大量にダークウェブで売られてるとかいう話もあったり、
いろいろあんだろうねえ。

これがねえ、
会議なくても大丈夫という認識に発展するのか、
それともコロナが終わったら大量解約になって、
これまた何かの変動が起こるのか・・・。

最低限の打ち合わせだけなら、
テレビ電話とかで済むとか、
それこそラインとかでなんとかなんないもんかねえ。
まあ、漫画みたいにはいかねえかあ。

もう以前には戻らないとされるコロナ後の世界、
意外と日本の企業はどんな犠牲もいとわずに以前に戻るかもねえ。





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